
6月に入ったのでHOMEの画像を菜の花→紫陽花の画像に変更しました。
昨日は一日中、雨が降っていて梅雨みたいでしたが(ちなみにまだ梅雨入りはしていないと思う?)今日はいい天気です。
雨の日って何か予定がある日は困りますが、基本そんなに嫌いではないです。(土砂降りとか災害を起こしそうな雨は嫌い)
シトシト降る雨って、どこか静かで落ち着きます。
小学生の頃、体調不良で学校を休んだ時、少し良くなって暇なので窓からシトシト海に降る雨を見ていた景色が何故か思い出されます。(実家の自宅から海が見えるので)
雨の歌で印象に残っているのは小室等と六文銭の “雨が空から降れば ” で、もう50年くらい前の楽曲です。(実際は吉田拓郎のレコードで知ったのですが)
歌詞といいメロディといい、雨の日の静けさをこんなにも連想させる歌はなかなか無いと思います。
学校の音楽の教科書に載せれば良いのにと思ってYouTubeで検索したらNHKの “みんなの歌”で歌われていた事を知りました。
梅雨は調べてみると日本だけでなく東アジアの広範囲にわたってあるみたいです。各国の梅雨の歌があれば聴いてみたいです。歌詞は理解できないと思いますけど…。


コメント