ThinkPad L580 Core i5 第8世代 リカバリディスクの作成

購入したノートパソコンが届きました。

価格は送料込みで27,000円でした。1年間の保証を付けたので+1,600円、総合計28,600円です。

目標価格は3万円以内だったので価格も満足です。

紹介文には外観に傷有り、キーボードに摩耗ありって事でしたが、実際は目立った傷もなく凄く綺麗です。

早速、回復ドライブ(リカバリディスク)を作成します。

中古のためリカバリーディスクは付属していないので必要な事です。

リカバリディスクとは、パソコンを工場出荷時の状態に戻す(初期状態)ためのメディアで、ディスク型メディアを使用したため「リカバリディスク」と呼ばれています。

方法としては「スタート」>「コントロールパネル」>「システムとセキュリティ」>「セキュリティとメンテナンス」>「回復」>「回復ドライブの作成」>

「システムファイルを回復ドライブにバックアップします」にチェックして

「次へ」>USBメモリの必要容量と使用可能なドライブを確認し、良ければ選択して「次へ」>

「作成」>「完了」となります。

USBメモリーが必要な事は知っていたので写真の青いUSBメモリー16GBを先日買っておきました。

白いUSBメモリーは今まで使っていたもので4GB。

あまり大きなUSBメモリーを使うのももったいないような気がしたので、4GBの方をリカバリディスクに使おうと思っていたのですが、ネットで調べると32GB以上のものが必要となってます。以前は確かCD-Rが4枚程度あれば良かったと思うんですが時代は変わりました。?

今回は8GB以上と表示されたので16GBの方を使用(無駄にならなくてよかった?)

もう一つ、時代が変わったと思ったのは、久しぶりにUSBメモリーを買ったのですが1TBのものがあったのには驚きました。展示されているものを見ると32GBくらいがのものが一般的になってます。おまけに安い。16GBが一番小さい容量で今回買った16GBは750円でした。

1時間半でリカバリディスク作成出来ました。

バッテリーも97%充電で4時間程度使えそうなので、まずはOKです。

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