今度は車のバッテリー交換、やはり優秀なMade in Japanです。

この冬は集中的な雪の降り方で、道路がでこぼこな日もありました。

その振動でたまに、バッテリーのマークが点灯。

これが点灯する主な原因として

・オルタネータと呼ばれる車の発電機のトラブル

・Vベルトの緩み・破損

・バッテリーの劣化

が考えられます。冬シーズン前、オイル交換時にバッテリーの劣化を見てもらったら、34%で交換要の返答。交換したいけどアイドリング・ストップ用のバッテリーは高い,,,。ネットで買って、自分で交換も考えたけれど、バッテリーの廃棄が難しい。

走行距離も20万km近いし、車検も近いし、『いつまで乗るか分からない車にお金をかけるのも』の思いからそのまま冬シーズンに突入してました。

しかし、急を要します。雪道で車が止まったら…。想像するのも嫌なくらい怖い。

調べてもらって、やはりバッテリーの劣化→交換となりました。

アイドリング・ストップを毎回切って、安いバッテリーにする事も考えたのですけど…。

しかし、20万km走って主な部品交換がバッテリー2回、後ろのショックアブソーバー2本だけという、どれだけ優秀な車なのでしょう。ありがとう『SUZUKI』。

あっちこっち少しサビが出て来てるけど、車検を通してまだ、お世話になろうかなぁ。

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