YAMAHA ヤマハ THR5A コンパクト ギターアンプ シールド編

ヤマハ THR5A コンパクト ギターアンプを手に入れましたが、ギターとアンプを接続しないと意味がありません。

そこでシールドが必要になってきます。正式には「シールドケーブル」と言うそうです。

一口にシールドと言っても沢山のメーカー、種類、価格の物があります。

THR5Aを落札した時点で『シールドを買わないといけない』と思って慌てて選びましたが、どれを買うか迷いました。

まず長さ。ステージや屋外で使う予定は今のところ無いので3mに決定。実際、部屋の中で使うにはいい長さだと思います。

次に価格。これはピンキリで安いものは980円の物もあります。どうせ自己満足の世界なので980円のヤツでもいいのでしょうが、もう少しいいものをと考えました。

そしてメーカー。これはもう分かりません。なので雰囲気。

結果、買ったのはコレ。

MOGAMI モガミ3368 S/L 。S/Lとは差込みプラグの形です。そしてケーブルの名前が3368です。

他のものより線径が太くφ8mmで(太いから良いかは不明 ?) 3368と語呂が良いからと言う理由で決定しました。

実際、ケーブルで音が変わるという事を言ってる人も多いです。(ほとんどの人が言ってるかも?)

初めてのシールドなので他と比較はできませんが、コレを使ってやって行きたいと思います。

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